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みかんハート

C&K

13 rooms
湘南・横浜を中心に活動して結成されたC&K。「おもろカッコいい」と評されるCLIEVYとKEENの二人組からなるヴォーカルユニットです。レゲエ、ファンク、ソウル、ディスコなどのブラックミュージックから、フォークや80年代の歌謡曲まで幅広いジャンルを二人の感性でごちゃまぜにした「JAM」というジャンルを増殖中。2007年6月、デビュー前から親交のある九州男のミニアルバム『こいが俺ですばい』の収録曲「KEEP MY WAY feat C&K」に参加。2008年2月、九州男メジャー第1弾シングル「1/6000000000 feat.C&K」に参加し、オリコンシングルチャート12位を記録。2008年6月待望のデビューアルバム「CK island」(オリコンインディーズチャート10位)リリース。同アルバム収録曲の「Sun Son Sound feat.九州男」は、iTunesレゲエチャートにおいて1位を獲得。全国各地の大型フェスに参加し圧倒的なLIVEパフォーマンスを繰り広げつづけ2009年2月、2nd Mini Album「CKTV」をリリース。同アルバム収録曲の「続→60億分の1」は再度iTunesレゲエチャートにおいて1位を獲得。2009年3月には初のワンマンライブを代官山UNITにて敢行し、チケット即完売の大成功。2009年4月より、盟友九州男と全国Zeppツアーを共にまわり、延べ1万人を動員。2010年2 月17日3枚目のミニアルバム「CK STYLE」を発売し、直後自身初の全国(東京、名古屋、大阪、福岡、長崎、鹿児島)ライブツアー「日本全国CK弾数興行」を敢行し、どの会場の大盛況で閉幕。6月にはC&K初プロデュースイベント「THAT’S RIGHT!!!見てるあなたは大正解!!」を開催。そして遂に8月4日「梅雨明け宣言」でユニバーサルミュージック/NAYUTAWAVEよりメジャーデビュー。2010年度の目標であるライブ50本塁打を達成すべく、全国各地でライブを行い、秋からは「地元です。地元じゃなくとも、地元です」ツアーを宇都宮、高崎、水戸、仙台、札幌、大阪、福岡で開催。11月24日にはセカンドシングル「上京がむしゃら物語」とインディーズ時代のミニアルバム3枚からセレクトした楽曲が中心の1stフルアルバム「It’sCK」を同時発売。